みん経トピックス

前の新聞へ
次の新聞へ

フォトフラッシュ

「開放的で出会いの予感に満ちた駅」がコンセプトの夢洲駅(画像提供:大阪メトロ)

大阪市高速電気軌道(大阪メトロ)が12月20日、中期経営計画(2018~2024年度)の実現に向けた方針として、2025年大阪万博の開催地・夢洲の開発および地下空間の大規模改革の構想を発表した。「開放的で出会いの予感に満ちた駅」がコンセプトの夢洲駅。

  • twitter
  • 0
    facebook
  • Line

最新ニュース

さらに読み込む

特集

さらに読み込む

アクセスランキング

さらに読み込む

フォトフラッシュ

さらに読み込む